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talkingdoll

カメラとへんてこなものを愛するフリーランス。カメラ、映画、へんてこなどのネタをつぶやきます。

ドールに名前をつけるのが苦手だ

ドールを買ったら名前をつけるのも1つのたのしみだが、ワタクシは名前をつけたことがない。

昨日、自分で組んだドールがちっともかわいくなかったという話を書いたが、ワタクシの場合、名前もそんな感じだ。

 

ネオブライス ショップ限定ドール ヴァーシティ・ディーン

これはまた素敵なブライスだ。

ドールの名前

一時、必死になって考えたこともあるが、ワタクシの場合、ネーミングセンスがまったくないようで、ろくな名前が出てこなかった

そこそこの名前ができたと思った時は、かぶったらイヤなので、とりあえずその名前でググってみるのだが、たいてい芸能人とか地下アイドルとか同人の人とかとかぶっていたりする。けっこう変わった名前でもかぶるんだよな。

まあ、それだけ名前というものが出尽くしている状態なのかもしれないが、なんだか負けたような気持ちになるのはなぜだろうか。

ブライス ショップ限定ドール ネオブライス 「サリー・サルマガンディ」

わはは、こういうのも好き。

結局、「ブライスさん」って呼んでいるんだぜ

ワタクシはブライスを所有しているが、結局「ブライスさん」と呼んでいる。そのまますぎるだろ!という呼び方だが、もう慣れ過ぎてしまって、別の名前をつける気になれなくなっている。

しかも、ブライスを動かすときは「ブライスさん、ちょっと動かします」とか、敬語で話してしまうし、ワタクシよりも目上の存在になっている。

そんな感じなので、間違っても「うちのこかわいい」なんてことはいえないのである。

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